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INTERVIEW社員インタビュー

生活支援員 岸田 周久 KANEHISA KISHIDA INTERVIEW 01生活支援員岸田 周久KANEHISA KISHIDA

Q1恵泉寮の魅力はなんですか?

ご利用者が笑顔で「おはよう」「さようなら」と挨拶をしてくれるところです。
それが自分自身のエネルギーと癒しになっています。
また、目配り、気配り、心配りができる上司がたくさんいて、支援で行き詰まった時などに、そっとアドバイスをくれて、私自身の支援の成長にもつながっています。

Q2どういう方と一緒に働きたい?

目の前のご利用者が兄弟だったら、家族だったらと自分の生活の延長線上を意識してご利用者と接することができる方です。
ホームとは家庭なので、ご利用者にとって、第二の家庭であり、大切な生活の場という事を認識して、ご利用者目線で接することができる人と一緒に働きたいです。

Q3やりがいを感じるときは?

ご利用者の状態も必ずしも良い時ばかりではありません。
落ち着かない様子のご利用者の対応に困ったこともありましたが、ご利用者に寄り添うことで「明日はこうしてみよう」と違うアプローチや研修で学んだことを実施しています。
その努力が報われ、ご利用者の笑顔や新しい一面が見られたときはとても嬉しいです。
ご利用者と関わる中で、時間はかかりますが関係性を築けた時はとてもやりがいを感じます。

主任補佐生活支援員 岡山 清美 KIYOMI OKAYAMA INTERVIEW 02主任補佐生活支援員岡山 清美KIYOMI OKAYAMA

Q1恵泉寮の魅力はなんですか?

アットホームなところです。
上司の方たちもいろんな話を聞いてくれるのでとても話やすく、風通しが良いところも魅力の一つだと思います。
その距離感をご利用者ともしっかり作っていきご利用者も老いていく中、柔軟な考えで、今後のことも見据えて心身に沿ったケアをどうしていくかが今後のポイントです。

Q2どういう方と一緒に働きたい?

自分も中途入社なので、新しい風をもってきてくれる人と働きたいです。
経験者でもそうでなくても柔軟な考えを持っていて根っこの優しい方が良いですね。
思うようにいかないことがたくさんある業界なので、すごくストレスも感じる事が多いと思いますが、ご利用者の自分をわかってほしいという行動はすごく分かりにくいので、そこに時間をかけてしっかりと向き合ってほしいです。

Q3大変なことはありますか?

今は特にないですね。
ご利用者が、もしくは職員間がどのような悩みを抱えているのかを少し見ていけたらと思います。
自分が軽率だったらダメなので色んな発信の仕方をうまくできるよう考えていきたいと思います。
ご利用者とはありのままで接することを心掛けており、厳しいことも言うので、岡山怖いねと言われることもありますが、日々の積み重ねで信頼関係を構築していけることが大切だと思います。

生活支援員 佐野 晃 KOU SANO INTERVIEW 03生活支援員佐野 晃KOU SANO

Q1恵泉寮の魅力はなんですか?

雰囲気が良いところです。
職員の方も、ご利用者も雰囲気が良く働きやすい環境だと思います。
僕はいじられキャラなので、職員同士でいじりあいをして楽しくコミュニケーションが円滑に取れています。

Q2どういう方と一緒に働きたい?

とにかく元気な方。
しんどいことはとても多いと思いますが、どんな時でもコミュニケーションをしっかりと取れる方と仕事をしたいです。
きちんと気持ちの切り替えをする事でご利用者も職員も楽しく生活できると思います。

Q3就職先に迷われている方にアドバイスは?

自分自身も進路にはすごく迷いました。
岐路に立った時に、しんどくてもまずは1カ月頑張ってみようという気持ちが大事だと思います。
道は一つではないので、選んだ場所でずっとやらないといけないという事もないし、そこで学んだことを他で活かしてもいいと思います。
まずは自分から行動してみることが大事だと思います。

生活支援員・相談支援専門員 黒木 のぞみ NOZOMI KUROKI INTERVIEW 04生活支援員・相談支援専門員黒木 のぞみNOZOMI KUROKI

Q1恵泉寮の魅力はなんですか?

一番の魅力は恵泉寮にいるご利用者との関わる毎日の生活です。
何気ないご利用者との関わりが本当に楽しいです。
また今は、子育てしながら働いているので、周りの方たちに理解や協力していただき、急に休みをもらう事になっても、快く対応して頂き、働きやすさも魅力の一つです。

Q2どういう方と一緒に働きたい?

向上心があり、同じ方向に向かって一緒に働いてくれる方です。
初めから求める過ぎるのもよくないと思いますが、自分で考えて動けることが大切だと思います。
一緒に働く仲間なので目線で先回りして考える力、自主性、主体性をもってもらいたいです。

Q3挑戦したいことは?

相談業務を2年やっています。
1年前に資格を取ったところですが、これからはもっと地域の人たちに働きかけて、少しでも、ご利用者やご家族さまがより良い暮らしをできるように計画を立てたいです。